ゴルフ歴15時間の初心者がサンドウェッジを打ったらどうなる?

ゴルフ歴15時間の初心者がサンドウェッジを打ったらどうなる? ゴルフの初心者ブログ~1,000時間チャレンジ~

筆者もとうとう、ゴルフを始めて15時間が経過しました。先日、ゴルフのアイアン7番が飽きてきたという記事を公開しましたが、今回は気分転換にサンドウェッジを打ってみることにしました。アイアン7番の練習が飽きたときの対処法などが知りたい方は、こちらの記事で詳しく解説しています。

>> 【5選】ゴルフ初心者がアイアン7番の練習に飽きたときの対処法

というのも、下記のような同僚とのやりとりがあったことがきっかけです。

そろそろアイアン7番以外も練習してみたいんだけど・・・。

それならサンドウェッジを練習してみれば?

サンドウィッジ?

ちなみに、「サンドウェッジ」を「サンドウィッジ」と言い間違えるほど、筆者はゴルフのことに無知です・・・。

そもそも、筆者はサンドウェッジという言葉を初めて聞きました。本記事では、サンドウェッジはどのような場面で活用するのか、また、正しい打ち方なども解説していきます。

ゴルフ歴15時間の初心者がサンドウェッジを打ったらどうなる?

ここでは、ようやくゴルフ歴15時間を迎えた筆者が、初めてサンドウェッジを打つとどのようになるのか解説していきます。筆者のサンドウェッジ初打ちはこちらです。

丁度、隣の知らないおじ様がサンドウェッジを練習していたので、見様見真似で打ってみました。なかなかよいではないですか(笑)ということで、まずはサンドウェッジについて知りましょう。

サンドウェッジはどのような場面で活用する?

サンドウェッジについて、色々と調べてみました。どうやら、ゴルフのプレーホールには「バンカー」と呼ばれる砂の場所があるようで、砂地からボールを打ち出すときに活用するようです。

ちなみに、筆者はバンカーというものを知りませんでした。そもそも、ゴルフのホールには、湖や砂地、草地などさまざまな場面が作られているみたいです。まだ実際に、ホールでプレーしたことがないので分かりませんが・・・。

ここまで調べてみて、いわゆるバンカーとはトラップのようなものだと認識しました。つまり、ゴルフはさまざまなトラップを乗り越えて穴に入れる球技なのだということだったのですね。

ゴルフ初心者がサンドウェッジで正しくスイングするコツは?

隣でサンドウェッジを練習しているおじ様は、とてもゴルフが上手な方のようでポンポン綺麗な打線でボールが飛んでいました。そりゃー、筆者はダフリまくりで羨ましい限りですよ!

しばらく見ていると、これまで練習していたアイアン7番のフォームとは、打ち方が違うことに気付きました。筆者は右利きですので、左利きの方はその逆で参考にしてください。

ゴルフ初心者なりにあることに気付きました。サンドウェッジの正しいスイングのコツはこれだと思います。

「右に3時、左に9時」

少し分かりにくいかと思いますので、少し詳しく解説します。アイアン7番を練習しているときも左腕は伸ばして、足も肩幅に開いて大きく振りかぶり、最後は腰を使って思いっきり振り抜いていました。

しかし、サンドウェッジはそんなに大きく振りかぶらなくてもよいようです。というのも、同僚のサンドウェッジの打ち方も見せてもらったのですが、小さく軽く振り抜くだけでした。

打つというよりも、すくい上げるイメージですね。ということで、サンドウェッジについて理解したところで、筆者は上記の動画のとおり、サンドウェッジデビューを果たしました。

さいごに

そもそも、何でサンドウェッジと呼ぶのだろう?と疑問に思いましたが、「サンド」って英語読みで、和訳すると「砂」ですよね。つまり、バンカーのことだと認識しました。

ちなみに、サンドウェッジを実際に見てみたくなり、筆者も色々とサイトをみてみました。こちらが最安値だったので、

サンドウェッジ欲しいな~。

と思いつつ、実際に購入するのは来月のお小遣いまで待つことにしました。

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